お金を掛けて痛い思いまでして、キレイになるために美容 整形 外科 の 豊胸 手術をうけるのですから、術後の圧迫固定と安静にすることはとても重要ではないでしょうか?湘南美容外科クリニックの豊胸 術では、胸のサイズでお 悩み の患者様に、人体に無害なインプラントと呼ばれるバッグを挿入する方法と、患者様ご自身の脂肪を注入する方法のほか、さまざまな豊胸 術を美容外科 の見地から患者様のご希望や体形を考慮し、最も最適な施術をご提案しています。
また、例えば豊胸術でバッグを使用する場合、バッグを入れる箇所には大きく空間を作るため、豊胸 手術後にはしっかりと圧迫固定をし、安静にするなどの指導など、アフターケアを大切にしています。これはバッグを入れるために作った空間に血液や体液が溜まりやすくなり、血腫ができやすくなってしまう原因となるだけでなく、一度血腫ができてしまうと再治療や被膜硬縮の原因にもなってまうからです。
このように、湘南 美容外科ではさまざまなプロセスにより「安全に、美しく」豊胸 術を行うよう心がけているのです。豊胸 術について、知っておきたい重要なポイントはこちらをご参照ください。
――美容整形を知ったキッカケを教えてください。
高校が私服だったので、おしゃれもしたいなっていうのもあったし、親が「整形したら」みたいな感じで最初に行き着いたところがもう美容整形というところだったんですよ。それからやっぱり二重にしたらかわいいとか言われ出しちゃって、そこからまあ、高校、大学と調子に乗ってしまい、モデルを始めたんですけど、わたしにしてみたらモデルをやりたいから美容整形したいという人がよくいると思うんですけど、逆に私は二重にしたことによって、たまたまある程度身長も高かったので、モデルのほうにいったっていう感じなんですね。で、そうなるとやっぱり宣材とか事務所用のオーディション用の写真があるので、それを撮ったときになんか写真うつりが悪いと思って、それについてつきつめた結果、最初埋没法だったので一重に戻ってきたということと、鼻がこれ鷲鼻だからだといって、そういうことに気付いて、だいたいだから目と鼻はだいたいみんなセットでされると思うんですけど、そこで鷲鼻も削っちゃおうということで、大学のときにもう一度埋没法と鷲鼻を削るという手術をしたんですね。そこからまあちょっと鼻も少しましになったので、仕事も普通に入ってくるようになってきて、大学に行きながら普通にモデルの仕事をしてたんですけど、今度はやっぱり欲がでてきちゃって、今度はなんか年を重ねると20代前半でもまぶたがたるんでくるんですよ。だからじゃあ今度はこの脂肪が悪いってなって、ちょっと切って脂肪をとったんですけど、結局もともと関西から東京にでてくる前に東京でモデルをやろうと思ったら激戦区だなと思ったんで、もうちょっとくっきりした二重がいいなと思って、全切開をするということになって、目だけで結局4回やってるんですけど、だからやっぱりその、病院を選ぶときに知り合いを通じて行ったとか、わりと直接失敗した場合の話とかも聞いて行ってたので、わたし的にはあたりがよかったというか、そんなに美容整形に対して抵抗はなかったですね。
――ヒアルロン酸バストアップをなぜ受けようと思ったのですか。
やっぱり仕事が一番なんですけど、もともと下着とかで補正できる場合が多くて、ファッションショーとかだと当然下着がつけられるので、パット入れたりして大きいサイズの洋服に対応したりしてたんですけど、たまに下着自体のショーがあったりすると、下着の下に下着はつけられないので、どうしてもやっぱり規定のサイズってだいたい70のCなんですけど、70のDくらいはあったほうが喜ばれるっていう基準みたいなものがあって、それでもう少しあったらいいなっていうのがあったんですね。やっぱりドレスとかだと胸元があいてたりして、布の重さで胸がつぶれちゃったりして、本当にない胸がさらになく見えるみたいなことが起こってたので、それで本当にやりたいなと思ってたんですけど。実際個人的にも本当に胸がほしいなとずっと長く思っていて、一時レースクイーンもやっていたので、そうなると胸があること自体が最低条件みたいになってしまうことがあって、その当時はまだちょっと若かったので大きくなる可能性があるとか思って、もう本当に補正下着もやったし、なんかそういう大きくなるっていうバストアップの錠剤とかも飲んだし、でも最終的には突貫工事じゃないですけど、ガムテープでよせてあげてさらにその上からパットをいれてっていうことをしながら仕事をしていたので、夏場とかだともう本当にテープでかぶれちゃったりしてすごい大変だったんですね。もともとやっぱりモデルの友達とかでも、シリコンバッグを入れている人が多くて、そうなるとやっぱりちょっと洋服が映えるというか、なんていうんだろう確かになんか、やっぱりないとそれこそうれしくなっちゃって大きくしすぎちゃってさらに仕事がなくなるっていう場合もあったみたいなので、わたしはシリコンというよりは、自分の体型に本当に大きいバストがバランス的にいいのかっていう想像がつかなかったので、だんだん最初そのヒアルロン酸注入っていうのがはいったよというのを雑誌の広告とかで見て、その後は吸収されちゃうのかって思って、その後粒子のヒアルロン酸がでて、まあ2~3年はもつよという情報を知ったので、これなら1回試しにできるなと思って、それでちょっと大きくなったらどうかなと思ってやることにしました。